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三日月宗近




特殊行動解説
三日月宗近は、奥義を使用することで「抜刀」状態から「納刀」状態に移行できる。

「抜刀」時は、通常の標準タイプと同様の操作感で、クセがなく扱いやすいのが特徴。
変わって、「納刀」時には、移動速度が極端に遅くなる代わりに、攻撃範囲が広くなる居合切りを主体とした独特の攻撃方法となるほか、以下のように様々な要素が変化する。

「納刀」後約9秒間、攻撃が必ずクリティカルになる
・通常攻撃の2撃目、3撃目に、敵を吹き飛ばす効果
・回避(ダッシュ)を連続して出せる
・回避(ダッシュ)を途中で止めて通常攻撃を出せる
・得意技の「水花月」で攻撃を任意発動できる
奥義が画面全体攻撃に変化

「納刀」時は移動速度が大きく落ちるので、移動は画面をフリックしての回避(ダッシュ)が基本となる。
「納刀」から「抜刀」に状態を戻したいときは、奥義を使用すればOKだ。


  • 得意技「水花月」について
この技は、使用すると構えを取り、構え中に敵の攻撃を受けると反撃を行うという当て身技。
上記のとおり、「納刀」時は得意技使用中の構え中に攻撃ボタンを押すと、任意で攻撃を発動できるようになる。
また、この技で“当て身を成功させたとき(敵の攻撃を受け止めたとき)”に限り、奥義ゲージが大幅に上昇する特徴がある。
「納刀」状態に移行したときの、一定時間攻撃が必ずクリティカルになる効果がとても強力なので、この特徴を活かして奥義ゲージを効率良く増やし、こまめに「抜刀」と「納刀」を切り替えながら戦っていこう。

最終更新 :

掲載中の画像、データ等は開発中のものを基にしているため、実際とは異なる場合がございます。

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